【日本初】200万円赤字覚悟の全国ツアー、完走しました。
AI作業会の全国ツアー!
「AIで、人生を変えるきっかけを届けたい」
出発前に、
そう書いてから74日。
高知から始まって、
福岡、東京、名古屋、金沢、
岡山、大阪、仙台、そして札幌。
9つの都市を回る
「AI活用リアル作業会」の全国ツアーを、
昨日、完走しました。
会社でも団体でもない個人が
AI活用の作業会で全国を回るのは、
調べた限り、日本初の挑戦です。
出発前のnoteに、
僕はこう書いていました。
200万円赤字覚悟。
今日はその結果報告と、
この74日間で僕が見てきたものを、
全部書きます。
長いのでブクマ推奨です。
全財産1,000円だった僕に、7,000人が力をくれた
そもそも、なぜ全国ツアーなんてやったのか。
理由は恩返しです。
僕は元料理人です。
プログラミングの学歴も、
スクールの経験もありません。
学校卒業後、単身でアメリカへ渡り、
レストランで副料理長をやっていました。
現場は正直、地獄でした。
慢性的な人手不足。
上司からの圧は日常茶飯事。
聞き取れない英語。
ゼロから英語を学び、
ゼロから苦手な料理も学びました。
(別に料理人になりたかったわけじゃないという・・・)
グリルからスモークが噴き出して、
全身を煙に覆われながら
働いた毎日でした。
キッチンは、
人手不足でガチで戦場。
「おいまだか!??」
の圧が凄まじい世界でした。
初めたての頃も、
肉の焼き加減を間違えれば
「お前は今、30ドルで売れる肉を無駄にしたんだぞ!?会社の金を無駄遣いしやがって!」などと忙しさの真っ只中で公開処刑される日々(笑)
まぁ慣れてからも
ほとんどが地獄でしたね。
お客さんが「美味しい!あなたは僕が出会った中で最高のシェフだ!」と言われても、
感情が麻痺していて上手く喜べない程に・・・。
元々シェフになりたいわけではなかったので、覚悟が足りてなかっただけと言えばそうなんですがw
そこで、決めたんです。
帰国したら、
好きなことで生きていこうと。
僕の夢は、司会者になることに決めました。
中でも憧れたのは、
ブライダルの現場です。
たった1回の披露宴のために、
全員が本気で、
限界を超えて取り組む。
あの一体感、プロフェッショナルさが、
たまらなく好きだったんです。
帰国してすぐ名古屋へ引っ越して、
プロの司会技術を学ぶために、
少なくとも200万円は注ぎ込みました。
消費者金融でお金を借りて、
機材を揃えて、
人脈づくりに駆け回って。
ありがたいことに、
名古屋で司会の師匠に出会えました。
師匠の恩情で
様々な現場を踏ませてもらい、
ブライダルの司会も、
TSUTAYAさんや百貨店の案件も、
全国大会の実況も、
ローカルTV番組のナレーションも
経験させてもらえた。
夢は、叶いました。
でも、食えませんでした。
ブライダル司会者の世界は、
9割以上が女性です。
男性司会者の出番は、
1つの式場で
3ヶ月に1回あるかどうか。
事務所が勝手に
推してくれるわけでもないので、
式場を一つひとつ回って
自分で営業するしかない。
しかも披露宴は土日に集中するので、
1ヶ月のチャンスは実質8日です。
というより、
ベテランでもない急に来た司会者を
大切な宴に採用するのかと問われれば
疑問です笑
司会もナレーションも、
ほとんどが単発に近い仕事。
1本1万円から7万円。
そこから事務所のマージンも引かれる。
借金の返済と家賃に追われて、
気づけば全財産は1,000円。
(借金もあったので実質マイナスw)
最後は、
債務整理までしました。
夢を追いかけて、
すべてを溶かしたんです。
そんな中、
NinjaDAOというコミュニティの存在を知り、
イケハヤさんの発信に触れる日々が
始まりました。
NinjaDAOでは
オンラインやリアルイベントの開催などを
たくさんさせていただき、
イケハヤさんと一緒に活動する機会も
生まれていました。
そして、家賃が払えない状況が
何度かあり・・・w
それを聞いたイケハヤさんが、
すぐにDMを送ってくださって、
高知の事務所に居候させて
いただくことになりました。
山奥で居候をさせてもらいながら、
AIに出会って。
「AIと話すだけで、
欲しいものを自分で作れる」
その衝撃を教材にまとめたら、
7,400部を超えて、
2026年に入ってからの売上は
2,200万円を超えました。
全財産1,000円だった人間が、です。
正直、今でも実感がありません。
でも、はっきり分かっていることが
一つだけあります。
これは僕だけの力じゃない。
イケハヤさんはもちろん、
NinjaDAOの皆さん、
そして教材を手に取ってくれた
7,000人を超える方々が、
僕の人生を変えてくれたんです。
夢を追って、
200万円を溶かした僕が、
今度は恩返しのために、
200万円を使える側になった。
だったら、
今度は僕が会いに行く番だ。
画面越しじゃなくて、
直接「ありがとうございます」を
言いに行こう。
もちろん
みんなのAI活用レベルを引き上げることで
貢献もしたい。
そう決めて、
感謝のAI活用作業会、全国ツアーが始まりました。
参加費500円、経費200万円。商売としては破綻しています
このツアー、収支だけ見ると完全にどうかしています。
参加費は、500円にしました。
会場費、宿泊費、移動費、食費。
ツアーを終えて集計したら、
かかった費用は本当に
200万円近くでした。
65泊したホテル代だけで、
95万円ですw
500円の参加費では、
どうやっても回収できません。
「もっと高くすればいいのに」
と言ってくれる方もいました。
でも、これは商売じゃなくて
恩返しなので、これでいいんです。
実際、会場では
「こんな大量の情報を浴びて
500円でええんか!」
という声を、
何度もいただきましたw
ええんです(^〜^)
しかも、です。
「好きな金額で応援」
「リツトの宿泊費を支援」
「リツトにご飯をおごる」
という応援購入までノリで用意したら、
合計で98件もの応援が届きました。
「リツトにご飯をおごる」
だけで52件です。
日本中で、
皆さんにご馳走になりながら
回っていたようなものですw
この場を借りて、
改めてお礼を言わせてください。
応援してくださった皆さん、
本当にありがとうございました。
そして結果、
のべ515名の方が
会場に来てくれました。
大阪では二次会まで開催して、
そこでも結局、
ずっとAI活用の話をしていましたw
そこで見てきたものを、
ここから書いていきます。
一人だと止まる。でも、隣に人がいると動き出す
全国どの会場にも、まったく同じ姿がありました。
AIに興味はある。
教材も買った。
アプリも入れた。
なのに、
最初の一歩で止まっている。
(中には上級者もいましたが)
高知でも、東京でも、仙台でも、
この姿は同じでした。
例えば東京の会場には、
Antigravityという
GoogleのAIツールを入れたまま、
どうしたらいいのか分からず
止まっていた方がいました。
その方が、たった1日で
初めてのサイトを作って、
ネットに公開するところまで
進んだんです。
特別なことは何もしていません。
隣に聞ける人がいた。
それだけです。
オンラインでは、
他人の画面は見えません。
でもリアルの会場では、
隣の人の画面が見える。
「あ、それ僕も詰まりました」
の一言で、
1週間止まっていた手が動き出す。
この瞬間を、
僕は日本中で見続けてきました。
AIを学びに来たはずなのに、人生の話になった
このツアーで一番予想外だったのは、AIの話が毎回、人生の話になることでした。
手書き20年のプロの漫画家さんが、
会場でこう話してくれました。
AIでは長編漫画は難しいと思っていたけど、可能であるということを知ってしまった。
「知ってしまった」って、
すごい言葉ですよね。
仙台には、
農業をされている親子が
一緒に参加してくれました。
息子さんがパソコンを使う仕事に
就いたことが嬉しくて、
AIをきっかけに
もっと話せたらいいと。
AIが、
親子の会話のきっかけに
なっていたんです。
一番心に残っているのは、
仙台の新卒の参加者さんです。
最初は正直
「稼ぎたい」という気持ちで
来てくれたそうです。
でも、参加者さんたちと交流して、
AIの話だけじゃなく
人生観にも触れて。
人のために役立つことをすることが、生き生きと生きていくために必要なんだと確信した。
最後には、
そう言ってくれました。
AIに何を頼むかは、
その人がこれから
何をしたいかに、すごく近い。
だから作業会は毎回、
最後は人生の話になるんだと思います。
一歩踏み出した人から、
現実が動き出していく。
それを何度も見せてもらいました。
参加者さんが、先生になっていった
ツアーの中盤から、僕が教えなくても場が回り始めました。
名古屋で、
僕は喉を潰しかけていました。
そうしたら、
1日目に参加してくれた方が
2日目に先生役を買って出て、
皆さんに教えてくれたんです。
仙台でも同じことが起きました。
昨日学んだばかりの人が、
今日は隣の人を助けている。
昨日「できた!」と喜んでいた人が、
今日は「ここはこうですよ」と
教えている。
教える側と教わる側の境界線が、
どんどん消えていく。
僕はこれが、
本当に嬉しかった。
僕が全部教える会だったら、
僕がいなくなったら終わりです。
でも、参加者さん同士が
教え合える場になれば、
その場は僕がいなくても続いていく。
実際に、福岡や東京では
すでにコミュニティのメンバーさんが
地元で開催してくれました。
福岡や東京では、
第2回目の開催の話も進んでいるようなので、
タイミング合えばぜひ参加してみてください(^〜^)
直近では、
姫路での開催が予定されています。
ようすけさん、ウルフさんの共同開催です。感謝!
コーヒー3杯分ぐらいで参加できる
貴重な機会なので、
お近くの方は申し込んでみてください。
参加者の声
参加者さん自身の言葉が、この74日間のいちばんの記録です。
ツアー中、
参加者さんたちが
noteやXでレポートを
たくさん書いてくれました。
その一部を、
紹介させてください。
生きる意味を見失っていた自分に光が差した。AI活用で仕事をする夢ができた。人生が変わった。(れいさん・高知)
人生の転換点になった。500円でこんな濃い体験はすごい。(たかきさん・高知)
「周りはすごいのに私だけ…」という気持ちから抜け出せた。「見せ合い、つながり、助け合う」という言葉に感動した。(めぐさん・高知)
参加前は胃が痛くなるほど不安だった。でも等身大の仲間と出会って、「不格好でもいい」と思えた。(みかねこさん・岡山)
AIの話ができる人が身近に一人もいなくて孤独だった。その孤独が、作業会でほどけた。(ようすけさん・岡山)
初参加で吐きそうなくらい緊張した。でも雑談タイムが最大の収穫。行ってよかった。(東京の参加者さん)
個性あふれる方ばかりで、本当に学びある時間でした!(ゆうさん・仙台)
じっくり読みたい方へ、
特に熱のこもったレポートを
3本だけ置いておきます。
▼れいさん(高知)人生が変わったレベル
https://note.com/nice_tulip985/n/n32bb88f065ff
▼たかきさん(高知)人生の転換点になった
https://note.com/takakiroku/n/n3942e88488e0
▼みかねこさん(岡山)不安だった私が前向きになれた
https://note.com/mika_neco/n/n92892c4fad62
▼Fujinさん(金沢)
リアルだからこそ痛点発見やモチベーション維持がしやすい
https://note.com/fujin_metaverse/n/n130717296a3d
そして、
届いた声はこれだけではありません。
いただいたご感想とポストの一覧です。
それぞれ原文を読めます。
【noteレポート】
・gakushiさん(東京)
リアル交流の希少価値を再確認。モチベーション大幅アップ
レポートを読む
・れいさん(名古屋・高知)
参加者の温かさが最高。リアル作業会のファンになった
レポートを読む
・めぐさん(高知)
「周りはすごいのに私だけ…」から抜け出し、一歩踏み出す決意
レポートを読む
・めぐさん(名古屋)
フリーズをAIで解決。温かい仲間とのリアル刺激が楽しい
レポートを読む
・はるふーさん(東京)
会場の熱量で、止まっていた気持ちが動き出した
レポートを読む
・Kinoさん(金沢)
「今この瞬間」に全力で向き合う姿勢に感銘
レポートを読む
・たかきさん(高知Day1)
独学の限界を超えた。横の繋がりと一体感が最高
レポートを読む
・たかきさん(高知Day2)
人生の転換点になった。500円でこの濃さは異常
レポートを読む
・たかきさん(福岡)
30名の熱狂の中で、自分のペースで進める気づき
レポートを読む
・みかねこさん(岡山)
胃が痛くなるほど不安だったが「不格好でもいい」と思えた
レポートを読む
・アユミさん
「いつかやってみよう」が、今日実行できた
レポートを読む
・くにさん(札幌)
会場で学んだ3つのことを、仕事と私生活に活かすコツとして共有
レポートを読む
・ようすけさん(岡山)
AIの話ができる人がいない孤独が、作業会でほどけた
レポートを読む
・lovely_holly5999さん(東京)
初参加で超緊張。でも雑談タイムが最大の収穫、行ってよかった
レポートを読む
【Xでの声】
・ゆうさん(仙台)
個性あふれる方ばかりで本当に学びある時間でした
ポストを見る
・なべっちさん(仙台)
様々な職業・年齢層の方と交流でき感動
ポストを見る
・はじめましこさん
止まっていた部分が進み、隣の人に教えてもらえて感謝
ポストを見る
・タクヤさん
人見知りだけどリアルでお顔を見て話せるのはいい
ポストを見る
・あすかさん(金沢)
懇親会で同じ席に。サポートに感謝感謝
ポストを見る
・イロドリさん(金沢)
行ってよかった。参加メンバーがすごすぎて…
ポストを見る
・みきさっくさん(金沢)
一緒に作業した方々、めちゃくちゃ楽しかったです
ポストを見る
・くりぷらさん
AI以外のお話もたくさん聞けて素敵
ポストを見る
書いてくださった皆さん、
本当にありがとうございます。
(そして掲載しきれなかった皆さんにも感謝!)
宝物が、また増えました。
調べた限り、日本初の挑戦
企業がやるAIカンファレンスは、
各地に既にあります。
BtoBのビジネスの領域では、
AI活用研修も盛んになってきています。
でも、
会社でも団体でもない個人が、
AI活用の「リアル作業会」で
全国を回った例は
調べた限り、
見つかりませんでした。
元料理人の個人事業主が、
一人で企画して、
会場を予約して、
サイトを作って、
日本中を回った。
74日間、9都市。
のべ515名が参加。
参加費は500円。
日本初の挑戦です。
自分で言うのもなんですが、
ニュースで取り上げられても
おかしくない挑戦をしたと、
本気で思っています。
(取材のご連絡、お待ちしておりますw)
そしてこれをやれたのは、
僕が特別だったからではありません。
会場探しも、告知サイト制作も、
申込管理も、経理も、
全部AIと一緒にやりました。
AIが実務を巻き取ってくれるから、
個人でも、
これだけのことができる時代なんです。
ちなみに出発前の決意表明は、
こちらのnoteに残っています。
全国ツアーの費用、全部見せます
いつか似たような挑戦をしたい誰かの
参考になるかもなので、
リアルな数字を置いておきます。
個人でAIの作業会ツアーをやると、
いくらかかるのか。
集計した実費と内訳は、
こんな感じです。
・会場費(10会場):約70万円
・宿泊費(ホテル65泊):約95万円
・飛行機4便:約10万円
・新幹線・バス・市内移動:約8万円
・食費:約10万円
・機材や印刷物などの雑費:約6万円
合計、およそ200万円。
「なんで65泊もホテルなの?」
と思いますよね。
僕は高知の山奥に住んでいます。
空港に出るだけで2時間。
バスを待つだけで
3時間以上かかる日もあります。
しかも僕は、
電車にめちゃくちゃ酔う体質です。
1〜2時間酔って終わりじゃなくて、
降りた翌日まで
二日酔いのように残るんです。
だから本番の前々日には
現地入りしていないと、
体力が回復しきらない。
そして作業会の本番は、
土曜8時間、日曜8時間。
講義して、質問に答えて、
ランチも二次会も喋りっぱなし。
会った方の9割は、
初めましての方です。
74日間で約400人と
初対面した計算になります。
想像してみてください。
400人と初めましてする2ヶ月半w
楽しいけどもw
だから宿代は削らず、
体力に全振りしました。
いわば体力への投資です。
その結果、
体調を崩した時はありましたが
1日も倒れずに完走できたので、
この95万円は正解だったと思っています。
収入側も、全部出します。
・参加費:約25万円
・応援購入:98件で約25万円
つまり、
差し引きでおよそ150万円の赤字。
ちなみに
1人あたりで計算すると、
約4,000円かけて、
500円で提供していたことになります。
原価率、800%ですw
でも、いいんです。
リアル作業会の価値は
参加者さんにとって、
めちゃめちゃ価値が高いので。
「人生が変わった」という
メッセージをいただくことも
多くありました。
まぁ流石に参加費500円は、
今回だけの出血サービスに
なりそうですが笑
恩返しのつもりが、僕が一番もらっていました
白状すると、赤字どころか、大黒字でした。
お金の話ではありません。
収支はさっき見せたとおり、
宣言どおりの大赤字ですw
でも、
それとは比べものにならないものを、
僕は受け取ってしまいました。
最終日の札幌で、
気づいたことがあります。
会社で働く参加者さんたちが
作っていたのは、
勤怠管理ツールや、
特定業務を自動化する仕組みでした。
話を聞くと、全部
「周りの人を楽にしたい」
なんです。
僕は会社で働いていないので、
このツール案は僕の中からは出てきづらいです。
そんな素敵なアイデアが
各地でゴロゴロと転がっていました笑
恩返しをしに行ったはずなのに、
各地で僕が教わっていた。
一人ひとりの仕事の現場に、
家庭に、地域に、
AIを持ち帰ろうとしている人たちがいる。
その人たちの優しさにも、
僕が力をもらっていました。
そして、ふと気づいたんです。
ブライダルの現場で僕が惚れた、
「全員の一体感」。
あれと同じものが、
全国の作業会の会場に
ありました。
司会者の夢は、
形を変えて叶っているのかもしれません。
この74日間の経験と思い出は、
僕たちの宝物です。
参加してくださった皆さん、
応援してくださった皆さん、
本当にありがとうございました。
これからも
よろしくお願いします(^〜^)!
恩返しは、このツアーだけじゃありません
どん底の僕を救ってくれたコミュニティにも、今年、恩返しをしてきました。
振り返ると、
全財産1,000円から
人生を立て直してくれたのは、
AIと、マーケティングと、
コミュニティでした。
イケハヤさんと
アーティストのRii2先生が作った、
クリエイターを大事にする
NinjaDAOというコミュニティ。
家賃も払えなかった頃、
僕はここでコミュニティでの活動の楽しさを知り、
仲間に出会い、
人生が動き始めました。
だから今年は、
コミュニティにも感謝を伝えるため、
その気持ちを形にしました。
NinjaDAOの
「CNP」100万円分の購入と、
コミュニティのリアルイベント
「にんケット」への、
100万円のプラチナスポンサー支援です。
NinjaDAOがなかったら、
今の僕はいません。
イケハヤさん、
NinjaDAOの皆さん、
本当にありがとうございます。
AIを学ぶこと。
マーケティングを学ぶこと。
そして、コミュニティに入ること。
どん底から人生を立て直し、
幸せを実感する方法として、
僕はこの3つ以上のものを知りません。
全国ツアーは終わり、バトンは渡されました
ツアーは終わりましたが、場はこれからも増えていきます。
「札幌でも自分がやりたい」
と手を挙げてくれた方がいたように、
直近では、
コミュニティメンバーによる
姫路での開催も予定されています。
水面下では、
各地でAI合宿の話も
進んでいます・・・w
高知では
10月頃に合宿を開催する予定なので、
参加したい方は
Xでの後日の発信をお待ちください✨
僕が全国を回って終わり、ではなく、
それぞれの街に
AIを一緒に触れる場が増えていく。
これが、
このツアーの本当のゴールだったのかも
しれません。
最後に、宣伝です。
ここまで読んで、
「自分もAI活用で一歩踏み出したい」
と思った方へ、
2つの入口を置いておきます。
AIで「作る側」に回りたい方は、
Antigravityの教科書から
始めてみてください。
サイトや小さな道具、
日々の作業を助ける仕組みを、
AIにお願いしながら
形にしていく入口になります。
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一人だと止まる。
それは、あなたのせいではありません。
隣に人がいれば、動き出せます。
僕はこれからも、
そういう場と入口を
作り続けていきます。
みなさん、
本当にいつもありがとうございます。
あなたのAI活用ライフに、
震えるほどの幸あれ(^〜^)!
お読みくださりありがとうございます🥰 AI活用に関する人生が変わるかもな情報もお届け中!お見逃しがないよう、無料で情報配信にご登録ください(^〜^)
発行者:リツト
送信責任者:熊谷大喜
住所:高知県長岡郡本山町本山893-1
問い合わせ先:ritsuto.nft.v@gmail.com













はい楽しみにしてます。
ちょっと緊張しますが…
5月高知へ遊びに行きました🚗
また行けたらいいなと思います😊
いつかどこかで作業会とか参加したいなあって思いました。